ヒアルロン酸豊胸から卒業!シリコンバッグによる修正が最大64%OFF

「手軽なヒアルロン酸注入を選んだけれど…」

満足いく結果にならなかった あなたへ。

こんな症状に
心当たりはありませんか?
ヒアルロン酸注入後の「しこり」が気になる
触ると硬い塊がある、あるいは見た目がデコボコしている。
注入したのに数年でサイズが戻ってしまった
時間が経つにつれて吸収され、また胸がない状態に戻ってしまった。
バストの形が崩れてきた(移動・下垂)
注入剤が重力で下や横に流れ、不自然な形や位置になってしまった。
繰り返す注入から卒業しませんか?
修正手術の経験豊富な藤林院長が執刀。

「ヒアルロン酸豊胸の修正」
特別モニターを募集中です
シリコンバッグ豊胸が
最大64%OFF
Why Hyaluronic Acid?

なぜ「ヒアルロン酸豊胸」は失敗しやすいのか

「手軽さ」が魅力のヒアルロン酸ですが、バストのような「大量注入」を行う部位では、
顔への注入とは異なる深刻なリスクが発生しがちです。

溶けずに残る「しこり(被膜拘縮)」

体は異物(大量のヒアルロン酸)が入ると、それを隔離しようと膜(被膜)を作ります。この被膜の中でヒアルロン酸が固まると、マッサージでも分散せず、硬い「しこり」として残り続けます。こうなると自然吸収も期待できません。

ゲル状ゆえの「移動・変形」

ヒアルロン酸は流動性のあるゲル状物質です。バストの重みや圧力によって、本来の位置から脇やアンダーバストの下へ流れてしまうことがあります。その結果、デコルテが痩せたり、全体的に垂れ下がったような不自然な見た目になります。

Reason

シリコンバッグ豊胸を推奨する理由

「異物を入れるのは怖い」と注入系を選ばれる方が多いですが、実はシリコンバッグこそ「管理しやすい(=安心な)」選択肢です。

注入したヒアルロン酸は組織と混ざり合うため、トラブルが起きた際に「全てをきれいに取り除く」ことが非常に困難です。
一方、シリコンバッグは独立したカプセル状であるため、「抜去するだけ」で元の状態に戻すことが可能です。

いつでも「交換・抜去」が可能

将来的に「もっと大きくしたい」「サイズを小さくしたい」「一度元に戻したい」と思った時、バッグを入れ替える(あるいは抜く)というシンプルな手術で対応できます。これは不可逆的な注入系豊胸にはない最大のメリットです。

リスクコントロールの容易さ

万が一の破損やカプセル拘縮(硬くなること)が起きても、バッグごと交換すれば問題は解決します。最新のバッグは耐久性が極めて高く、定期的な検診さえ受けていれば、長期にわたり安全に使用し続けることができます。

Solution

グラムルールクリニックのリカバリー治療

POINT 01
完全直視下法による確実な剥離と修正

修正手術において最も重要なのは「現在の状態を正確に把握すること」です。当院では内視鏡などを用いずとも患部を直接目で見て確認できる「完全直視下法」を採用。古いヒアルロン酸やしこりを安全に除去しながら、新しいバッグを入れるスペースを正確に作成します。

POINT 02
デュアルプレーン法

皮膚が薄い方や痩せ型の方に推奨される手法です。シリコンバッグの上半分を大胸筋の下に、下半分を乳腺の下に配置することで、バッグの縁が浮き出るのを防ぎ、デコルテから自然なラインを形成します。触り心地もより自然になります。

POINT 03
ハイブリッド豊胸

シリコンバッグ挿入と同時に、ご自身の脂肪をバッグの周囲やデコルテに注入する方法です。バッグで確実にサイズアップしつつ、脂肪で柔らかさと自然な谷間を演出します。特に修正手術の場合、皮下組織が薄くなっていることが多いため、脂肪注入の併用は仕上がりを格段に良くします。

当院で扱うシリコンバッグ

患者様のご希望や体型に合わせて、世界的に信頼性の高い2種類のバッグを採用しています。

Motiva(モティバ)

重力に合わせて形が変わる「エルゴノミクス」タイプを採用。寝ている時は丸く、起き上がると自然な涙型になり、非常に柔らかい触り心地が特徴です。

PERLE(ペアル)

日本人女性の骨格に合わせて開発されたバッグ。表面の凹凸が細かく、被膜拘縮のリスクを低減。自然な立ち上がりと柔らかさを両立しています。

Process

当院の修正プロセス

1. 状態確認と除去

無料カウンセリングで事前の状態を確認。手術時に、古い注入物やしこりがある場合は、可能な限り除去し、クリアな状態を作ります。

2. 正確なポケット作成

直視下法により、出血を最小限に抑えながら、シリコンバッグが適切に収まるスペース(ポケット)を作成します。

3. 最適なバッグの挿入

患者様の骨格や希望するバストラインに合わせて選定したシリコンバッグを、ケラーファンネルを用いて清潔かつスムーズに挿入します。

Safety & Education

知っておいていただきたいこと

修正手術のダウンタイム・副作用

修正手術の場合、組織の癒着剥離などを行うため、初回手術よりも腫れや内出血が強く出る可能性があります。痛みは筋肉痛のような鈍痛が数日~1週間程度続きますが、鎮痛剤でコントロール可能です。シャワーは翌日から可能です(防水保護下にて)。

施術を受けられない方

妊娠中・授乳中の方、重度の心臓疾患やケロイド体質の方、感染症の疑いがある部位への施術はできません。また、注入物の状態(広範囲な石灰化など)によっては、一度の手術で全て解決できない場合も稀にございます。

Case Study

症例写真

※個人差があります。
(横にスライドしてご覧ください)

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Price

施術料金

シリコンバッグ豊胸(モニター価格)
398,000円(税込)
  • 通常価格:1,100,000円 → 約64%OFF
  • ※全身麻酔代、シリコンバッグ代、ケラーファンネル代、他院修正代、血液検査代は別途。詳細はお問い合わせください。
ハイブリッド豊胸(モニター価格)
648,000円(税込)
  • 通常価格:1,450,000円 → 約55%OFF
  • ※全身麻酔代、シリコンバッグ代、脂肪吸引・注入代、ケラーファンネル代等は別途。詳細はお問い合わせください。
Flow

施術の流れ

1

カウンセリング・診察

現在のバストの状態、過去の注入物の有無、皮膚の厚みなどを丁寧に診察します。修正のご希望と医学的な適応を照らし合わせ、最適なプランをご提案します。

2

施術(静脈麻酔または全身麻酔)

麻酔専門医または経験豊富な医師の管理下で麻酔を行います。直視下法により、止血を徹底しながら古い組織の処理とバッグ挿入を行います。

3

アフターケア・検診

術後はリカバリールームで休憩していただき、問題がなければ当日にご帰宅いただけます。後日、経過観察のための検診にご来院いただきます。

院長メッセージ

「昔入れたヒアルロン酸がしこりになって不安」「年齢とともに胸が下垂して自信が持てない」
そんなお悩みを抱えて来院される方は少なくありません。
豊胸手術は「大きくする」だけでなく、「美しく整える」手術でもあります。
形成外科専門医としての技術を活かし、過去の施術によるリスクを取り除きながら、
今のあなたに似合う、自然で美しいバストを再建いたします。
まずは一度、ご相談にいらしてください。

形成外科専門医
藤林 万里子
藤林万里子 院長
学歴

Sayre School, Lexington, KY, U.S.A 卒業

慶應義塾大学環境情報学部環境情報学科 卒業

東海大学医学部医学科 卒業

経歴

2008年慶應義塾大学病院 初期研修

2011年東海大学医学部付属病院 形成外科 勤務

2014年東海大学医学部付属病院 形成外科 助教

2015年東海大学医学部付属八王子病院 形成外科 勤務

2016年スキンリファインクリニック吉祥寺院院長 勤務

2021年東京美容外科 銀座院院長

2024年GLAMRULE CLINIC 銀座院院長就任

所属学会

日本形成外科学会 認定専門医

日本美容外科学会(JSAPS) 正会員

著書

『医師が見つけた「若返り細胞」レシピ』
著:東京美容外科藤林万里子

研究・監修

藤林万里子医師監修「ネオエイジング/NEOAGING」医薬品・サプリメント

メトセラ N.M.N. / セルアクチン

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GLAMRULE CLINIC GINZA-グラムルールクリニック銀座-

                   

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東京メトロ日比谷線
都営浅草線 東銀座駅
徒歩1分

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